鍼灸への招待―歴史と科学という話題の本!もう読まれましたか?
わたしのまわりではあまり読まれていないのですが、とてもお薦めです♪
鍼灸への招待―歴史と科学を読み終わったあと、わたしは著者の高島 文一さんの他の書籍が読みたくてしかたなくなりました。
こういうときネットって便利です。調べてみると高島 文一さんの著書が鍼灸への招待―歴史と科学以外にも検索できるんですから。
ただ、ネットでの購入の場合、本の中身を立ち読みで確認ってわけにはいかないですよね。こればかりはどうにもなりません。
そういう時は本の詳細や実際に読まれた方のブックレビューが参考になるんですね。鍼灸への招待―歴史と科学に対する読者の評価を是非参考にしてください。
ハリって何?位の興味にぴったり
現在、鍼灸治療が世界的にどのように理解され、認識されているのか。また、日本での医療的評価と世界的評価の違いについて触れられているので、鍼灸に興味があるけれどどんな世界か知りたい、と思ってる人にはピッタリの本だと思う。
文庫本くらいの大きさで、内容も分かりやすく区切られているので直ぐに読める。

